地場産物を多く使った献立でした。(4月30日)

カリーノケールです。

 今日の給食は、5月1日の「さいたま市民の日」に向けて、埼玉県産・さいたま市内産の食材を多く使った給食でした。

メニューは、カリーノケールのスパゲティ、青のりポテト、こまつなサラダ、ビーツゼリー、牛乳でした。

カリーノケールは深谷市の畑で育てられているヨーロッパ野菜です。

こまつな、きゅうり、ビーツは市内産の食材です。調理員さんが、子どもたちが食べやすいように、食材の切り方などに細かく配慮して調理を進めてくれました。

また、今日は埼玉新聞の記者の方が4年生の教室に取材に来て、インタビューをしました。

子どもたちは、とてももりもり給食を食べていて、「こまつながシャキシャキしていておいしい!」「おいしすぎて、作り方を知りたい!」などたくさんの感想を話してくれました。

  • 2026年05月07日 09:51

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