やさしさの木

1階廊下に「やさしさの木」と書いてある大きな紙が貼ってありました。木の幹と枝が描いてありました。そこに子どもたちがやさしさを感じた時、紙に言葉を書いて貼っていきます。うれしい気持ち、優しい気持ちになった時などの言葉が徐々に増えていきました。「おはようと声をかけてくれた」「かなしい時に大丈夫?と言ってくれた」「みんなで協力してうまくできた」「給食がおいしかった」「新しい友だちができた」「ダメなときはダメと言ってくれた」「教室にキラリがある」「先生と話ができた」「友たちがてつぼうをわかりやすく教えてくれた」・・・・・などなど今は満開に花が咲いたようになっています。

  • 2026年03月18日 10:39

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